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冒険野郎マクガイバーでは機知に富んだ数々の台詞や、ボヤキを残している。この中で私の気に入った物を上げてみた。また、それについて私の解説を入れてみた(不要とか言わないように(笑)) こっちには私の語録もある。この中にはマクガイバーの発言をふまえた物もある。 なお、発言者を明記していない物は、全てマクガイバーの発言です。 |
日本放送回 |
米国放送回 |
タイトル |
邦題 |
1話 |
4話 |
The Gauntlet |
国境の死闘 |
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「違った世界を見るのが好きなんだ。人々と直に接し、自分との共通点や違いを知る。」 ケイト:「どうやって火を起こすつもりなの? 雷でも落とす? 木を擦り合わせる?」 そんな、毎度毎度、凄いことを期待されてもねぇ(汗) トカゲを食べるの嫌がっていたケイトですが... ケイト:「あなたって人、予測不能とでも言うのかしら。おかげでバランスが崩れそう。」 カメラを武器に兵士を倒したケイトに対して 「人生は気楽にをモットーにしてるんだ。」 |
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2話 |
2話 |
Golden Triangle |
黄金の三角地帯 |
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「人はよく、屑鉄置き場に掘り出し物を探しに来る。オレもそうだった。」 私の場合はゴミ捨て場だな(笑) 「屑鉄置き場で見つけた宝物というのは、往々にして人様の落とし物という場合が多い。それも、必死で取り戻したがる大事な物がほとんどだ。」 「個人的な意見だが、オレはアレクサンダー・グラハム・ベルという男が好きになれない。彼が電話という怪物を発明さえしなければ、人間は遙かにのんびりした人生を送れたはずだ。しかし、その電話から逃れたつもりでも、さらにしつこいのが軍人という化け物だ。」 ベルが発明しなくても、エジソンが発明してたさ。(エジソンはベルが電話を発明した6時間後に発明した。) 「奴隷。とっくに死語となった歴史用語と思っていたが、現実に家畜以下の扱いを受けている人々を見たショックは大きかった。」 「子供の頃、いとこのアリーが子犬を拾ってきたことがある。エアデールと、スパニッシュ系の混血で、かわいい子犬だったが、ひどくぶたれたあとがあった。子犬はまた打たれることを予期して怯え、すくみ、人に近づこうとしなかった。見ていてとても悲しい思いがした。それが人間となればなおさらだ。」 「は虫類学者は、人間にはヘビへの根元的な恐怖心があるという。学者自身も認めている。」 「お次は心理学の応用だ。警戒する敵に対しては、その警戒心を満足させ、心のゆるみを誘うこと。」 「考古学者曰く。車輪は人類の最も偉大な発明であると。しかし、現代のそれは空気のつまって無ければ役に立たない。」 |
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3話 |
6話 |
Trumbo's World |
失われた大地 |
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「性分でね、悲鳴を上げている機械に会うとかわいそうで放っておけないんだ。」 実は私もそうである。人の物でも見ると直してあげたくなる。 |
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4話 |
7話 |
Last Stand |
ラスト・フライト |
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「女を口説くのだって知性と教養ってもんがいる。」 追加:ただし、それを理解できる相手に限る。(爆) 「人間、信頼が第一だ。」 |
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5話 |
8話 |
Hellfire |
油田火災の恐怖 |
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「地上には、もはや征服に値する秘境はなくなったと言う人がいる。しかし、それでもなお、夢を求めて未開の地へ出かける人は後を絶たない。だが、時として、夢が悪夢へと変わることがある。」 「昔からよく言われたもんさ。器用なだけじゃ食えないって。」 いや実は、私も昔、親に言われました(^^;;; ローラ:「ほんと器用だわ。ついでにお金を貯める方法を教えてくれたら嬉しいんだけど。」 ビル:「また考えている。人間コンピューターのテープが回ってるぜ。へへへ。」 |
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6話 |
9話 |
The Prodigal |
兄弟 |
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「郵便受けは例によって貴重な森林資源のムダ使い。見もしないダイレクトメールばかりだ。」 |
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7話 |
10話 |
Target MacGyver |
暗殺集団 |
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「考えてみれば、オレの思考はおじいちゃん譲りかもしれない。」 ちなみにハリーじいさんも切れ者で、相当マクガイバーに教え込んだ模様。私の思考はマクガイバー譲り!? |
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8話 |
11話 |
Nightmares |
悪夢 |
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「よく知られた事実だが、打ち寄せる波の80デシベルの音波は人間の耳に心地よいが、その一方10日も海のうねりの中で過ごしていると誰しもうんざりしてしまう。」 「あれはいくつの時だったか。折れたホッケーのスティックと古いゴムチューブを使ってパチンコを作ったことがある。その成果だが、血の滲むような練習の末、民家の窓を狙って百発百中の腕前となった。 しかし今回のパチンコは難しい。ぶっつけ本番で行くしかないからだ。」 |
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9話 |
13話 |
Flame's End |
メルトダウン |
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時限錠を解除したマクガイバーに対して 「俺は高所恐怖症で、銃は見るのも嫌いだ。それが今、銃を手にこんなところに立っている。」 |
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10話 |
15話 |
The Enemy Within |
裏切り者 |
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「第三者から観れば俺が引き受けているのは誰もがお断りという仕事ばかりだ。そして当然の疑問が湧く。なぜ引き受けるのか。俺自身何度となく自分自身に問いかけてきた。その結果ひねり出された答えの数々は、時間が自由、いい景色が見られる、旅行費全額あちら持ちで世界中あらゆる土地を旅できる、エトセトラ、エトセトラ、エトセトラ。でも何よりの理由はこの仕事が好きだということ。体内にアドレナリンが駆けめぐる緊張とスリルを愛し、且つまた世界のあちこちでユニークな人生を送っている人と会える、その魅力にとりつかれているからだ。」 う〜ん 私もこんな仕事してみたい。(命がいくつあっても足りないぞ) 「中国人は変わっている。かわいい子が産まれたら神様に傲慢の罪で罰せられるのでその子を醜い子と呼ぶ。」 |
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11話 |
16話 |
Every Time She Smile |
天使の微笑 |
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「世界中何処へ行ってもメリーゴーランドを見つめる子供達の目は同じ。魔法を見て輝いている。大人になるに連れその輝きをなくすのがとても残念だ。」 「考えたことを口にし、口にしたことを実行するような生き方は貴重だ。」 「人間として立派であればあるほど傷つくこともある。」 |
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13話 |
21話 |
A Prisoner of Conscience |
善良な囚人たち |
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「ソ連で黒い車はKGBと決まっている。」 |
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14話 |
24話 |
The Eraser |
殺し屋 |
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「アイスホッケーは喧嘩から始まったと誰かが言った。喧嘩はスポーツの1つの要素と見る人も多いが、それは間違いだ。スポーツを正しく楽しむには技術とチームワークとスタミナと作戦がいる。もちろん、喧嘩は邪魔にはならない。」 「スティックを持った男12人を狭いリンクに滑らせておけば、すぐにガキに戻ってしまう。」 「ペナルティーボックスは懲罰房のアイスホッケー版だ。刑務所と違うのは目の前に氷があることだけだ。」 「人が自分の住む国の秘密を売るには相当の理由があるはずだ。そのほとんどが理解し難い中で、唯一分かるのが単純な金銭欲だ。」 「バーとか車屋での調査なら苦にもならない。地上10階に店があることはまず無いからだ。」 「デスクの中身を見ればその持ち主のことがある程度分かってくる。ただし、彼のデスクに近づくことが出来ればだが」 「お袋がいつも言っていた。どこかを尋ねたときは帰りも同じ道で帰れば間違いない。」 「アルファルファを好む理由は2つ。ミネラルに富み、且つ服を汚さないからだ。」 「自動車電話というやつを見る度に、その持ち主は重要人物なのか、それとも他人に重要人物と思われたくて付けているのか、いつも考えさせられる。」 「コンピューターは言われたとおりに動くしか能がない。」 |
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18話 |
26話 |
The Wish Child |
光の皇子 |
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「ミネソタの格言に曰く、人に触られたくなければ、人が触られたくない格好をしろと」 |
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19話 |
29話 |
The Road Not Taken |
決死の逃避行 |
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断崖絶壁をマックとピーターが下ろうとしたとき デボラ:「相変わらずね、マック。マクガイバー式マジック。」 「招かれざる客の侵入を警戒する人たちは、普通電子警報システムを設置する。しかし、電気がなくても警報は可能だ。空き缶2つと糸が有れば立派な警報装置ができる。アイディアのきっかけは、子供の頃よく遊んだ糸電話。」 デボラ:「前から不思議に思ってたんだけど、あなたの頭ってどうしてこんなに色々と思いつくの?」 |
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20話 |
32話 |
Three For The Road |
クロスカントリー |
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「人間関係をよく保つコツは車とよく似ています。調子よく走らせるには、整備・点検がかかせない。それには道具が必要です。どう用いるかはあなた次第。」 |
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25話 |
38話 |
Out in the Cold |
スキーに連れてって |
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雪崩から救出されて Macの部屋にて 「道具がなければないで、なんとかするのがオレの得意だ。」 |
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26話 |
40話 |
Partners |
7年目の招待 |
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ピーター:「この手の爆弾に出会った時は、まず特徴を思い出すんだ。」 ピーター:「おお、粘着テープか」 |
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28話 |
42話 |
Friends |
バースデープレゼント |
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ハリー:「全部戦利品か?」 ハリー:「良い地図はどんなときにも旅人をきっちり目的地に運んでくれる。」 Mac:「問題は、オレが生きているのは奇跡で、ラッキー以外の何ものでもないということさ。」 「ピーター、この7年間オレのやってきたことと言えば、世界中を駆け回って、銃で撃たれるわ、殴られるわ、吹っ飛ばされるわ、命をすり減らして得た物はからっぽの絆創膏の箱だ。」 (^^;;;; 貴重な経験だと思うぞ(笑) それに対するピーターの返事 辞表を出すかどうか悩むマクガイバーに対して Mac:「真実はぐさりと来たか?」 誕生祝いのマクガイバーのスピーチ |
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29話 |
43話 |
D.O.A MacGyver |
失われた過去 |
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ピーター:「ヘアピンとガムテープでコンピュータを直せるんだ。」 一体どんな故障だ(爆) |
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30話 |
44話 |
For Love or Money |
大逆転 |
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「トラブルに出会うたび、手近にある物を組み合わせて危機を乗り越える。こいつはある種の快感でもある。その昔、学校で学んだ物理や化学が生きた知識として生かされている。もう一つ。言うまでもないが、必要は発明の母。この格言は絶対的に正しい。」 まさに、冒険野郎の真髄。このためにある番組である。RDAがかっこいいから見る番組ではない。 |
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32話 |
48話 |
Ghost Ship |
ゆうれい船の怪 |
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「山はふるさと。オレの心の原点だ。」 「オレの最大の欠点は、謎を謎で放置できないことだ。」 「山で困ったことに出会ったら、母なる自然に救いを求めるといいよ。」 「真実は伝説に埋もれている。」 |
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33話 |
49話 |
Fire and Ice |
美女とダイヤモンド |
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「ある人が言っていた。友達を持つと言うことは、責任を抱えることだ。」 |
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34話 |
50話 |
GX-1 |
消えた戦闘機 |
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「あいにくオレは常識と論理を越えた存在という物を認めない性格でね。」 |
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35話 |
51話 |
Jack in the Box |
泥棒の遺産 |
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「祖父がいつも言っていた。友情は裏表のコインのようなものだと。最良の面が出るか、それとも最悪の面が出るか、2つに一つだ。」 ジャックもいい加減にしろよ〜〜〜 |
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36話 |
53話 |
Hell Week | バリケード・コンテスト |
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ライマン教授:「しかし、未だに残念だよ。有意の才能を無駄に埋もれさせたかと思うと。君は私の教えた学生の中でもピカ1だった。その君が今はなにをしとる?」 ライマン教授:「マクガイバー君は、ここの卒業生だが、君らとは一段ランクが違ってた。天才だよ。」 ライマン教授:「科学とは真実を追究するものだ。」 ライマン教授:「アインシュタインもバリケード・コンテストに勝ったことがない。」 Mac:「先生、ディビッドはあなたと並びたい一心でバリケード作りに必死に挑みました。」 Mac:「プレッシャーが、石炭をダイヤモンドに変えると言いましたよね?」 Mac:「先生はどんな難問にも答えはある。そうおっしゃった。」 |
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37話 |
52話 |
The Windowmaker |
笑う復讐鬼 |
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「こんな高いところでお前なにをしてるんだ。高いところは大嫌いじゃなかったのか? それとも、高いところに嫌われているのか? どちらが正しいか、自分にも分からないが、今日のオレは果敢にも、いや、無謀にも、その高さに挑戦している。」 「昔から登山家がよく言う。墜落が死を招くのではない。急停止が死を呼ぶのだと。」 ピーターのオフィスで、ニッキーとピーターがマクガイバーのことを心配している マードックに追われるマクガイバーとニッキー ニッキー:「なによ、ついさっきまで崖から下を覗けなかった男がカモシカに変身?」 |
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39話 |
55話 |
Kill Zone |
ミクロの暗殺者 |
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フェルプス:「しかし、どうして彼なんだ?」 Mac:「ねぇ、ドクター。あなたの仕事を認めない訳じゃない。それどころか、大いに敬意を払わせてもらう。しかし、その方法に問題があることにも気づいてもらわないとこまるんだなぁ。」 サンドラが死に、研究所が爆破された後 |
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40話 |
56話 |
Early Retirement | 早すぎた引退 |
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「人類には、自ら怪物を作り出す習性がある。しかし、幸いなことに、その怪物を自ら破壊しようとする理性もある。」 「自分の限界を知っている人間と仕事をしたいよ。」 マクガイバーが、ニッキーに破壊工作を報告するのをやめるように言うので Macがピーターに破壊工作を知らせて |
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46話 |
45話 |
Lost Love(Part 1) | ロスト・ラブ(前) |
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「オレが子供の頃、船は魔法そのものだった。未知の遠い国から見たこともない夢を積んでやってくる。」 |
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47話 |
46話 |
Lost Love(Part 2) | ロスト・ラブ(後) |
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ピーターの入力した暗証番号を予想するシーン マクガイバーが手錠でドアをピッキング(錠前破り)したとき ジャックに伝授したら犯罪に使われそうですな(汗) ピーター:「お前は天才だ」(マクガイバーに対して) |
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49話 |
69話 |
Collision Course | アメリカズ・GTカップ |
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「一番得する者を疑ってかかれと言うだろ。」 ピーター:「な〜に、大丈夫だ。お前なら何とかごまかせるさ。信じとるよ。 やれるよね?」 ピーター:「お前は自分で言ったろう。天才マクガイバー、なんでも直してみせると。今度は自分を治すときだ。」 |
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50話 |
63話 |
The Endangered | 密猟者 |
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「誰かが言ってた。いいお友達でいようと言って別れた恋人といいお友達でいるのはよほどのバカだと。」 |
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51話 |
65話 |
The Secret of Parker House | ペニーの災難 |
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「高校でオレは2点間の最短距離は、直線であるという真理を学んだ。」 それって真理なのか(^^;;; 「理解できないことを超自然のせいにするのは一番イージーな方法だ。」 Mac:「オレが言いたいのは、どんな家族にも変わり者はいるってこと。」 うちの場合は、全員変わってるぞ(爆) 脱出方法を解説するマクガイバーに対して |
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60話 |
74話 |
Fraternity of Thieves | パピオンと呼ばれた男 |
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デイブの個人情報が細工でコンピュータから消されていたことについて |
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91話 |
106話 |
Humanity |
甦る友情 |
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「自分を助けた相手を普通は殺せるもんじゃない。それが人間だよ。そのうち友情も生まれる。」 |
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92話 |
1話 |
{Untitled} |
決死の救出作戦 |
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「カブスカウトのデンマザーはフライホーゲルというおばさんだった。彼女は辺境の地での常識をいろいろと教えてくれた。たとえば、歩いていてパンくずを落とす。どんな家畜がパンをつつきながらついてくるかわからないからだ。 彼女が口を酸っぱくして唱えたモットーは備えあれば憂いなしだった。」 「見知らぬ土地を旅して一番頼りになるのは地図という無二の親友だ。」「地図の役目は道しるべ。未知の扉を開く鍵だ。」「何度も言うけど、旅で一番頼りになるのは地図という名の友人だ。」 「ピーター、どんな完璧に見える保安システムにもスキはあるもんだよ。」 「なあピーター、サソリが自分を刺して死ぬのを見たことあるかい?」 |
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93話 |
3話 |
Thief of Budapest |
少女イアナ |
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「オレの人生はゴム鞠のようなもんだ。アジアの山奥から戻ったと思ったら、今度はハンガリーへと飛ばされた。」 「いつ、どこでも、あって助かるCDカード。でもこんな利用法は知らないだろな。」 今度、DCカードのCMにマクガイバーを使って欲しいねぇ もちろん、中井貴一とカッパとタヌキの共演で(笑) |
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94話 |
5話 |
The Heist |
指令007作戦 |
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キャトランからダイヤモンドを盗むことをクリスがとがめるので キャトランからダイヤを盗む作戦について タキシードに着替えて一言 「寝るのはオレの特技なの」 |
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95話 |
12話 |
Deathlock |
死の罠 |
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「世界には入るのは簡単でも出るのは大変な場所が間々あり、東ベルリンがいい例である。」 マック&ピーターが口をそろえて 「祖父がよく言っていたんだ。見えない敵は撃てないってな。」 |
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96話 |
14話 |
Countdown |
恐怖の時限爆弾 |
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「ピーター。今、世紀の大発明の最中なんだ。」 「爆弾処理における昔のマニュアル。「順に1つ1つゆっくり慎重に。生き残るためにだ。」」 ざっぱーに仕事をすれば吹っ飛ぶ。信管は、ちょっとの衝撃で爆発するように作られている。 「ピーターの組織との契約では気に入った仕事しか引き受けなくていいことになっていた。」 あのピーターの泣き落としでは契約も.... 「ベトナムでは爆弾処理班でチャーリーとチームを組んでいたが、その時処理した爆弾の数は51個。爆弾処理に使う道具をチャーリーが質入れし、マクガイバーはその金の半分を強奪してフレンチクウォータで馬鹿騒ぎをした。」 (^^;;;;;51個で失敗無しか。 「オレの目の前にあるのはただの爆弾じゃない。巧妙な罠さ。ここまでくればテクノロジーを越えて、作者の個性や主張が伺える。もう芸術だよ。」 |
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97話 |
17話 |
To Be A Man |
生か死か |
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「ジェットファイターを操縦していて不満なのは、景色を楽しむ余裕のないことだ。」 「まず、パラシュートを隠す。敵地潜入の際の常識だ。だが、それも敵に姿を見られちまえば、なんの意味もなくなる。」 |
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98話 |
18話 |
Ugly Duckling |
ミサイル撃墜作戦 |
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「睡眠に勝る幸せは無し。なんて言うけど、いつもそうとは限らない。」 「衛星を使ったナビゲーションの凄さは、電波の発信源を100mの誤差内でキャッチできるほどだ。しかし、その発信先で何が待ってくれているかまでは教えてくれない。」 「誰だって間違いを犯す。しかし、大事なのは、それをどう乗り切るかだ。みんなそうしてきたんだ。特別な人でもそう。」 「友情は軽々しく扱えるものじゃない。大切な財産だよ。」 「問題を充分に検討し、しかる後答えを出す。それが常道。」 |
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99話 |
19話 |
Slow Death |
正義の復讐 |
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「人1人を傷つけ、銃を振り回して正義もないもんだ。こういった輩は許せない。」 「面白いことに世界中どこでも密造酒という奴は灯油の味がする。そして、燃えっぷりは灯油以上だ。」 「夜が明けたな。新たな1日の可能性のスタートだ。オレはいつも朝を信じているんだ。」 嘘発見器を作ったことについて |
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101話 |
23話 |
The Human Factor |
死のコンピュータ指令 |
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「本能を信じてガッツで頑張ることはコンピューターにプログラムできない。」 プログラムを作るプログラムもプログラムできない。 |
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102話 |
25話 |
Twice Stung |
スティング作戦開始 |
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「誰が何と言おうと誕生日を祝うというのはいいものだ」 ピーターの紹介でジョアン・デミングスとマクガイバーが初対面するときの台詞 |
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103話 |
31話 |
Silent World |
ミサイル奪回指令 |
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「ずっと昔に学んだ教訓がある。自分の知らないことを笑うなってね。」 キャリーが悪夢を語った後 「あっ、キャリー。口で話したり、手で話をするように、夢も何かを語っているんだ。」 Macとピーターがインド料理を食べた後 「人間の脳って奴は一種のコンピュータだ。これまで君が見たこと、聞いたこと全て保存されている。問題はその引き出し方法。記憶だよ。」 |
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104話 |
33話 |
Phoenix Under Seige |
恐怖のビル爆破計画 |
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「子供の頃、お袋によく言われた。お前は将来世界の進歩に貢献するか、その前にお家を吹き飛ばすかだよと。」 Macの手の絆創膏を見て 「あっ、キャリー。口で話したり、手で話をするように、夢も何かを語っているんだ。」 息切れするハリーに対して 「ベンジャミン・フランクリンが、雷鳴の中、凧を揚げていた時、電気が未来人にとりどんな意味を持つようになるか想像もしなかったろう。Mr.ベンジャミンの発明がオレの未来にも幸いをもたらすことを祈るしかない。」 爆弾を止めたとき |
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105話 |
35話 |
Soft Touch |
証人暗殺計画 |
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「最果ての地シベリア。旅行クレイジーの日本人ですら、まず訪れることのない北の国。」 |
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112話 |
112話 |
MacGyver's Women |
掠奪された2人の花嫁 |
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ジェニー:「例えばカーボーイは馬には誠実だけど、女にはだらしない。」 |
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140話 |
140話 |
Lost Treasure of Atlantis |
失われた大陸の秘宝 |
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アティカス教授:「大学でも教えただろう。真実の探求は楽ではない。」 |
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141話 |
141話 |
Trail to Doomsday |
核爆発へのカウントダウン |
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核爆弾のタイマーを止めて一言。「核兵器はよくない。」 |
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