9801BX改造

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 ここで掲載している改造をしてあなたの愛機を破壊しても、それはあなたの責任で
あり、コンテンツを制作した私の責任ではありません パソコンの改造はメーカー保
証の範囲外の行為です 個人の責任において改造をおこなってください      




 ってなわけで、某知人に頼まれてやったBX改造ですが、人の家でやったので写真
を撮れませんでした スミマセン(誰かデジカメくれ!!)           

 マザーボードを見れば分かりますが、水晶発振モジュールを乗せる所が1箇所ある
ので、そこに自分が用意したモジュールを刺せばいいのです その後、マザーボード
の裏側にある6D1の0Ωチップ抵抗を5D2に移植すればOK で、モジュールの
周波数は、元についてたのが19.66MHzで、今回は知人の友人の機械(爆)と
言うことで、とりあえず30MHzの辺におさえときました あるサイトの情報によ
ると、33.3MHzが限界となってました(自分のマシンなら絶対33.3MHz
にしますけど)                               
 あ、それと、ボードのロットによってはこの方法が使えないことがあるそうです 
また、周波数を上げると拡張ボードが使用できなくなる不具合も報告されています 



BXにODPを

 ODPを載せるのは常識化してるので省略                  



BXにノーマルDX2・4を

 CPUの隣にあるジャンパーピン 気になりますね? 実はこれノーマルDX2・
4をODPのソケットに乗せるために486SXを止める為のピンです      
 これをジャンパすれば簡単&安くCPU交換できます DX4を乗せるには下駄を
用意しましょう                               



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